つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン「流山おおたかの森」駅 徒歩4分、
全国5,000人の声から生まれる全352邸のマンションプロジェクト。

THE RE DEVELOPMENT | 爽快に、自由を愉しむ。

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アクセスの良さというポテンシャルを活かして「流山おおたかの森」駅を中心に高度な都市性の創出が進む現在。
約275haにわたる土地の整備が街を大きく塗り替えていきます。

出典:国土地理院ウェブサイト

流山市は1950年代から首都圏のベッドタウンとして徐々に人口が増加し始めますが、
現在の「流山おおたかの森」周辺には当時、田畑が広がっていました。翌年には常磐自動車道が開通します。

出典:国土地理院ウェブサイト

東武アーバンパークラインに加え、2005年にはつくばエクスプレスが開通し、2007年には「流山おおたかの森S・C」が開業。
駅の周辺が徐々に整備されはじめ、便利になっていく様子が感じられます。

※掲載の空撮写真は平成30年12月に撮影したものに加工を加えたもので実際とは異なります。

「流山おおたかの森S・C」の開業をはじめ、続々と開発が進む駅の周辺。
コンビニエンスストアやクリニック、保育園なども誕生し、将来への期待感が高まってきました。

都心へのアクセスと豊かな自然環境を備えた「流山おおたかの森」のさらなる発展を期待して。
高架下の商業施設と共にTX新改札「こかげテラス口」も開設されました。

  • 「こかげテラス」は、つくばエクスプレス高架下では最大級となる商業施設です。エリア初出店となる人気店や地元の名店など暮らしを豊かにする13店舗が並び、多様なニーズに応えます。

    ※出典:つくばエクスプレスホームページ
    首都圏新都市鉄道株式会社と東神開発株式会社による共同事業
    開業日:2018年11月1日(木)
    店舗面積:約2,634m²

  • TSUTAYA

  • 106'sアジアンヌードル

  • カフェレストラン ガスト

  • クリスピー・クリーム・ドーナツ

  • ケンタッキーフライドチキン

  • ミッケ!(ワークショップ・講座)

  • ラヴァーレ(コインランドリー)

  • 黒澤惣三商店(和食)

※掲載の情報は2018年現在のものです。

2019年には公共施設やホテルなどを擁する市の文化拠点も開業し始め、ますます便利に。
ぜひ「ソライエ流山おおたかの森」で、未来を間近に体感してはいかがでしょうか。

  • [多目的ホール完成イメージ]
  • 北口側の魅力ある新たな1つの「まち」として官民連携で整備された複合施設です。人びとの交流や文化・芸術活動の推進を目的に施設内にはスターツおおたかの森ホールや市民窓口センターなどが誕生する予定です。

    ※出典:流山市HP
    流山おおたかの森駅前市有地活用事業(2019年度中に完成予定)
    多目的ホールや公共施設、商業業務施設、ホテルなどが揃う複合施設

  • [多目的ホール完成イメージ]

    515席の客席などを備えた音響設備のあるホールです。コンサートなどが身近で愉しめそうです。

  • [市民窓口センター完成イメージ]

    各種市民サービスの窓口としての機能や相談室や会議室、サロンなども併設される予定です。

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    11階建168室の客室を備えたホテルにはパーティーなどにも利用できる宴会施設も備えられます。

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